ご相談事例

横浜市鶴見区へご相談へ

鍵

 

こんにちは、

一般社団法人任意売却公正協会 代表の高倉です。

 

本日は、横浜市鶴見区在住のご相談者にお会いしてきました。

 

お電話でご連絡を頂戴し、直接お会いしてご相談のご希望をいただきましたので、横浜市鶴見区のマクドナルドで待ち合わせいたしました。

 

何回もご相談に使っているマクドナルドです。

日曜日の夕飯前だったので空いていると思ったのですが意外にお客様がいます。

ただパソコンを開いて仕事をしている方や勉強していいる方がほとんどでした。

 

回転が悪いだろうな~、利益でるのかな~と勝手に思いつつ、ご相談者をお待ちしておりました。

 

ご相談内容は、他のご相談者と同じように「住宅ローン返済について」と「カードローンなどの借入について」です。

月々の住宅ローン返済は、下げる方法について。

またカードローンなどの借入れについては、債務整理についてお話ししました。

 

税金について鶴見区役所に分納をお願いさえたそうですが

「カードローンより先に税金を払え」との返答だったそうです。

やはり関東一の厳しさの横浜市です!

 

どこにもご相談されていないとのことでしたので、一通りアドバイスさせていただきました。

 

ご相談者の住宅ローン返済が厳しくなった原因は、病気になってしまったからです。

他のご相談者も病気が原因で仕事を辞めざるを得なくなり、今まで何も気にしなかった住宅ローン返済が厳しくなるケールが非常に多くあります。

 

ただご相談者は、勤務先、世の中、他人へ責任転嫁する方が多いなか、そんなことは一切おっしゃらず、前向きに考えているのを感じられましたので、今までの経験から必ず良い方向に進むとと思います。

 

一人で悩まず一緒に解決に向かいたいと思います!

 

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