横浜林市長 公費で化粧

市庁舎横浜林市長が化粧代やヘヤメイク代を公費で支払っていると新聞・メディアに取り上げられていました。

 

林市長は、テレビの対談番組や雑誌記事に主演する際に、自分の化粧やヘアメイクをプロのスタッフに依頼し、横浜市の予算から「美粧(びしょう)代」「ヘアメイク代」の名目で代金を支払っていたそうです。

 

市議会で明るみに出たようで、市スタッフが選定したプロに1回につき約3万円を使っているとのこと。

支出は問題ないとコメントしているそうです。

 

林市長は、70歳なんですね。

仕方ないと思いつつも、私たちの税金で支払れていると思うと複雑です。

 

以前も林市長の収入が、黒岩知事よりも高いのを記事にしました。

 

何と「横浜の林市長」は、59の都道府県・市長の中で断トツ一位の2,408万円です!

横浜市は、税金を滞納するとすぐに、不動産、給与、通帳、動産に差押えを付けて取り立てられのは、市長の給料を確保する為でしょうか?

 

税金を生活費を削ってでも支払っているので、有効に使って欲しいと願っています。